コロナ禍の新しい旅行スタイル

貸し切ってのんびり宿泊

和歌山県でも、
コロナウィルス感染症の
感染拡大が余談を許しません。

でも、
安心して、
和歌山に遊びに来ていただけるよう、

感染症対策を講じた、
宿泊施設として、

WAKAYAMA HOUSE の一部施設では、
Go to Travel 事業に参加しております。

 

感染経路を撲滅

貸し切り宿泊施設である、
WAKAYAMA HOUSE では、
無人チェックインを導入しています。

ですので、
従業員と宿泊者様との間で、
感染することは、ほぼありません。

チェックイン端末も、
清掃していますし、

なによりも、

前の宿泊者様が
チェックアウトされてから、
24時間経過後、

次の宿泊者様が、
チェックインする

という、
安全に配慮した、
リードタイムを設けております。

 

やっぱり田舎がいい

そしてなによりも、
和歌山は田舎です。

都心の方が和歌山にお越しになって、
和歌山県内の各地に遊びに行くということは、

よほどのことがない限り、
普段よりも、

人と人との接触が
少なくなります。

これは、非常に大きな
安心感を与えてくれることでしょう。

人が少ないからこその
自然豊かな和歌山の楽しみを、
ぜひ、堪能してください。

 

田舎が田舎として発展する

それは、無理して背伸びして、
都会のマネをするのではなく、

田舎の良さを、
一人でも多くの方に知っていただく

ということかもしれません。
ソロキャンパーが増えているそうです。

もちろん、私達、和歌山は、
ソロキャンパーさんも歓迎です。