コロナ禍の安心して旅行、宿泊ができる取り組み

コロナウィルスをはじめ、
感染症予防がかかせない昨今です。

そんななかでも、
たまの休日・休暇は、

日常を離れて、
楽しみたいものです。

日帰りももちろん良いのですが、
安心、安全に旅行・宿泊ができるのなら、
活用しない手はありません。

大阪や兵庫からなら、
和歌山がちょうどよい距離感。

そんな和歌山にもあるのが、
貸し切り戸建ての宿泊施設です。

東京、大阪、京都では、
もはや当たり前に存在する、
通称民泊。

民泊大手仲介の、Airbnb(エアビー)
が有名ですが、agoda などでも
取り扱いがあります。

和歌山県内では、
和歌山市中心部の和歌山市駅周辺に、
宿泊施設がございます。

最大8名まで利用可能です。

 

また和歌山でも有名、
勝海舟や坂本龍馬も訪れた、
和歌山市加太、

さらには、
天空の城ラピュタにも例えられる、
友ヶ島が有名な加太。

ここにも
バーベキューができる、
貸し切り戸建て宿泊施設があります。

 

そして、歴史・文化があり、
農産物も美味しい九度山にほど近く、

さらには、
高野山観光の拠点にもちょうどよい、
橋本市の橋本駅近くにも、

地方ならではの眺望を生かした、
貸し切り戸建て宿泊施設があります。

 

これら、貸し切り戸建ての特徴は、
和歌山のものにかぎらず、

感染症予防として、
非常に優れております。

なぜなら、
「貸し切り」

であるがゆえ、
感染のリスクが抑えられること
です。

家族旅行であれば、
まさに、
「いつも通り」

ですので、
感染を疑う余地は少なくなります。

 

地域のスーパーでは、
マスク着用で地元の食材を購入し、

無料で使える、
充実したキッチンで調理もできますし、

テイクアウトができるお店も
増えております。

 

旅館、ホテルに限らず、
新しい旅行スタイルとしての
貸し切り民宿(民泊)で、
地方旅行を楽しまれてはいかがでしょうか。